介護福祉士国家試験 / 第34回 過去問

第34回介護福祉士国家試験 午後 問71

科目: 発達と老化の理解

2019年(平成31年,令和元年)における,我が国の寿命と死因に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
  1. 1健康寿命は,平均寿命よりも長い。
  2. 2人口全体の死因順位では,老衰が悪性新生物より上位である。
  3. 3人口全体の死因で最も多いのは,脳血管障害(cerebrovascular disorder)である。
  4. 4平均寿命は,男女とも75歳未満である。
  5. 590歳女性の平均余命は,5年以上である。
正答を見る

正答: 5 90歳女性の平均余命は,5年以上である。

この回の選択肢ごとの解説は、アプリ「ニガテ帳」の完全版で読めます。第38回は解説までここで読めます。

問題文・選択肢・正答は社会福祉振興・試験センターが公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 社会福祉振興・試験センター 第34回介護福祉士国家試験 問題 / 過去問題利用にあたっての留意事項等(社会福祉振興・試験センター)
← 午後 問70第34回の一覧午後 問72 →

回ごとの一覧: 第34回 / 第37回 / 第36回 / 第35回 / 第34回 / 第33回

発達と老化の理解のほかの問題

間違えた問題だけが残る過去問アプリ
「ニガテ帳」(iPhone)で、介護福祉士の過去問を解けます。間違えた問題は「苦手」として残り、2回続けて正解すると消えます。全問に解説つき、広告なし。