介護福祉士国家試験 / 第35回 過去問

第35回介護福祉士国家試験 午前 問28

科目: こころとからだのしくみ

高齢者の睡眠薬の使用に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
  1. 1依存性は生じにくい。
  2. 2翌朝まで作用が残ることがある。
  3. 3食事後すぐの服用が望ましい。
  4. 4アルコールと一緒に飲んでも効果は変わらない。
  5. 5転倒の原因にはならない。
正答を見る

正答: 2 翌朝まで作用が残ることがある。

この回の選択肢ごとの解説は、アプリ「ニガテ帳」の完全版で読めます。第38回は解説までここで読めます。

問題文・選択肢・正答は社会福祉振興・試験センターが公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 社会福祉振興・試験センター 第35回介護福祉士国家試験 問題 / 過去問題利用にあたっての留意事項等(社会福祉振興・試験センター)
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