介護福祉士国家試験 / 第36回 過去問

第36回介護福祉士国家試験 午前 問17

科目: 社会の理解

「感染症法」に基づいて,結核(tuberculosis)を発症した在宅の高齢者に,医療費の公費負担の申請業務や家庭訪問指導などを行う機関として,適切なものを1つ選びなさい。
  1. 1基幹相談支援センター
  2. 2地域活動支援センター
  3. 3保健所
  4. 4老人福祉センター
  5. 5医療保護施設(注) 「感染症法」とは,「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」のことである。
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正答: 3 保健所

この回の選択肢ごとの解説は、アプリ「ニガテ帳」の完全版で読めます。第38回は解説までここで読めます。

問題文・選択肢・正答は社会福祉振興・試験センターが公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 社会福祉振興・試験センター 第36回介護福祉士国家試験 問題 / 過去問題利用にあたっての留意事項等(社会福祉振興・試験センター)
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