介護福祉士国家試験 / 第36回 過去問

第36回介護福祉士国家試験 午前 問26

科目: こころとからだのしくみ

Hさん(60歳,男性)は,身長170 cm,体重120 kgである。Hさんは浴槽で入浴しているときに毎回,「お風呂につかると,からだが軽く感じて楽になります」と話す。胸が苦しいなど,ほかの訴えはない。 Hさんが話している内容に関連する入浴の作用として,最も適切なものを1つ選びなさい。
  1. 1静水圧作用
  2. 2温熱作用
  3. 3清潔作用
  4. 4浮力作用
  5. 5代謝作用
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正答: 4 浮力作用

この回の選択肢ごとの解説は、アプリ「ニガテ帳」の完全版で読めます。第38回は解説までここで読めます。

問題文・選択肢・正答は社会福祉振興・試験センターが公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 社会福祉振興・試験センター 第36回介護福祉士国家試験 問題 / 過去問題利用にあたっての留意事項等(社会福祉振興・試験センター)
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