介護福祉士国家試験 / 第37回 過去問

第37回介護福祉士国家試験 午前 問35

科目: 発達と老化の理解

次の記述のうち,加齢に伴う感覚機能の変化として,最も適切なものを1つ選びなさい。
  1. 1皮膚感覚が敏感になる。
  2. 2高音域の聴力が高まる。
  3. 3暗順応の時間が延長する。
  4. 4味覚が敏感になる。
  5. 5嗅覚が敏感になる。
正答を見る

正答: 3 暗順応の時間が延長する。

この回の選択肢ごとの解説は、アプリ「ニガテ帳」の完全版で読めます。第38回は解説までここで読めます。

問題文・選択肢・正答は社会福祉振興・試験センターが公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 社会福祉振興・試験センター 第37回介護福祉士国家試験 問題 / 過去問題利用にあたっての留意事項等(社会福祉振興・試験センター)
← 午前 問34第37回の一覧午前 問36 →

回ごとの一覧: 第37回 / 第37回 / 第36回 / 第35回 / 第34回 / 第33回

発達と老化の理解のほかの問題

間違えた問題だけが残る過去問アプリ
「ニガテ帳」(iPhone)で、介護福祉士の過去問を解けます。間違えた問題は「苦手」として残り、2回続けて正解すると消えます。全問に解説つき、広告なし。