第68回臨床検査技師国家試験 午後 問43
Lambert-Beerの法則が成り立つ条件で、15 μmolの物質AをX mLのイオン交換水に溶解し、光路長10 mmのセルで吸光度を測定したところ0.945であった。
Aのモル吸光度係数を6.3 × 10³ L・mol⁻¹・cm⁻¹とするとXはどれか。
- 12
- 210
- 350
- 4100
- 5200
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正答: 4 100
問題文・選択肢・正答は厚生労働省が公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。
出典: 厚生労働省 第68回臨床検査技師国家試験 問題 / 公共データ利用規約(第1.0版)臨床化学のほかの問題
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