臨床検査技師国家試験 / 第68回 過去問

第68回臨床検査技師国家試験 午後 問100

科目: 医用工学概論

光学顕微鏡について正しいのはどれか。
  1. 1開口数が大きいほど分解能が低下する。
  2. 2尿沈渣の観察はコンデンサを上げて行う。
  3. 3像の明るさは対物レンズの開口数の2乗に比例する。
  4. 4総合倍率は接眼レンズと対物レンズの倍率の和で表される。
  5. 5実視野は接眼レンズの視野数と対物レンズの倍率の積で表される。
正答を見る

正答: 3 像の明るさは対物レンズの開口数の2乗に比例する。

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問題文・選択肢・正答は厚生労働省が公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 厚生労働省 第68回臨床検査技師国家試験 問題 / 公共データ利用規約(第1.0版)
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