管理栄養士国家試験 / 第37回 過去問

第37回管理栄養士国家試験 午後 問169

科目: 給食経営管理論

トンカツ(付け合わせ:せんキャベツ)を調理する過程で、大量調理施設衛生管理マニュアルに基づいて実施した作業に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
  1. 1肉の検収時の表面温度が7℃であったため、受け取った。
  2. 2同じ調理台で、割卵作業とキャベツの切裁作業を行った。
  3. 3フライヤーの横の調理台で、肉に衣を付けた。
  4. 4揚がったトンカツの表面温度が75℃であったため、出来上がりとした。
  5. 5盛付けを、前の作業に使用した手袋をはめたまま行った。
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正答: 1 肉の検収時の表面温度が7℃であったため、受け取った。

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問題文・選択肢・正答は厚生労働省が公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 厚生労働省 第37回管理栄養士国家試験 問題 / 公共データ利用規約(第1.0版)
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