管理栄養士国家試験 / 第38回 過去問

第38回管理栄養士国家試験 午後 問168

科目: 給食経営管理論

ある病院の給食部門では、クックサーブシステムにクックチルシステムとクックフリーズシステムを組み合わせた運営方式を採用している。保冷設備と保存・保管温度の組合せとして、最も適当なのはどれか。1つ選べ。
  1. 1検収室の食肉保管用冷蔵庫 ―― 8℃
  2. 2検収室の殻付卵保管用冷蔵庫 ―― 12℃
  3. 3検収室の冷凍食品保管用冷凍庫 ―― -10℃
  4. 4クックチルシステムで提供する料理の保管用冷蔵庫 ―― 4℃
  5. 5クックフリーズシステムで提供する料理の保管用冷凍庫 ―― -15℃
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正答: 1 検収室の食肉保管用冷蔵庫 ―― 8℃

この回の選択肢ごとの解説は、アプリ「ニガテ帳」の完全版で読めます。第40回は解説までここで読めます。

問題文・選択肢・正答は厚生労働省が公表したものです。誤りに気づいたらお知らせください。

出典: 厚生労働省 第38回管理栄養士国家試験 問題 / 公共データ利用規約(第1.0版)
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